4ダックスと料理大好き父さんと日々のこと・・・
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ぶ〜ちゃん・・らんまるママ介護日記
退院して3日目
5日は仕事で、自分から水を飲むこともできないぶ〜ちゃん脱水の心配や、
起きたときに足もおぼつかないので、そのまま倒れてしまったりすると
今度こそ大変なことになるのではと思うとやっぱり9時間近くの
お留守番は無理だと思い、お友達のらんまるママに電話をしていました。

急なお願いにも関わらず、お昼に見にいってくれるということで
安心して仕事に行くことができました。
それからはらんまるママに甘えてママの介護日記ができるぐらいに
ぶ〜ちゃんの様子をわかりやすく伝えてもらえて安心しています。

らんまるママに感謝です。

これからは、らんまるままの介護日記としてブログに紹介していきますね!
画像はらんまるママ提供です♪

らんまるママが家に来てくれた時のバロン・・
恥ずかしがり屋のバロンがいました 笑


そしてぶ〜ちゃんはこの日もぐっすり↓


水分補給もしてもらってまた寝てしまったぶ〜ちゃん

起きると、必死で立ち上がろうとしていたぶ〜ちゃん!
まだ支えが必要でしたが、さすがぶ〜ちゃんです!
退院してから2日目で歩けるようになりました(*^_^*)

ぶ〜ちゃんの凄さを改めて感じた嬉しい日でした。。

ウロウロした後はらんまるママが抱っこしてくれてすやすや・・
眠ったそうです。






うろうろするのは認知症の行動でもあるのですが、起きて運動もかかさない
ぶ〜ちゃんです( 笑)

退院する時に、非常に厳しい状態と言われかなりショックを受け、
お友達にも心配かけてしまいましたが、こんなに早く歩いてくれるとは
思いもしませんでした。

その日、夕方にも見に行ってくれたらんまるママ、らんまる君とパパも一緒に!
らんまる家を巻き込んでのぶ〜ちゃんの介護・・この日から始まりました。

らんまるママどうぞよろしくお願い致します<m(__)m>

この日はらんまる君とバロンも一緒に食事をしましたよ!







バロンも弟分のらんまる君がいてくれて良かったね!

そして優しいらんまるママに早く慣れてくれるとかぁさんもっと
嬉しいなぁ〜♪






 
ぶ〜ちゃん退院から2日目・・
4日日曜日・・・
朝は遅めに起こしてみました。
やっぱり入院が祟り、後ろ足は萎えて歩くこともできなくて
ころ〜んと横に倒れてしまい自力で起きれないぶ〜ちゃんでした。

食事もベッドのところでと思ったのですが、お尻にそえるものが
あれば大丈夫かなと思い、ぬいぐるみのボンドをお尻に添えると
少し危なっかしいですが、なんとか・・・(*^_^*)

バロンもぶ〜ちゃんがいる方が食欲わくしね〜笑


その日もとぅさんがぶ〜ちゃんにお肉を焼いてくれたので
良い匂いに誘われてスプーンでペロペロ・・(*^_^*)
退院した一日目に食べてくれる姿はさすがぶ〜ちゃんって思いました。。

お肉の力はぶ〜ちゃん自信の力にもなってくれています。。

※腎臓が悪いので、たんぱく質の摂り過ぎは気になるところですが、
この時はそんなことはいってられません・・・
とにかく体力をつけてもらって、それに体重も300gも
落ちてしまっているし・・・

でも少しづつね!

そして、その日はお友達からも心配の電話をもらったり、
午後からはぶ〜ちゃんのことを心配して様子を見に来てくれたお友達
じゃっくんやモモちゃん、らんまる君、そしてイケアに来てるよ〜って
ラインをくれたお友達にぶ〜ちゃんのことを話すとすぐに駆けつけて
くれたりょう君家、いつも何かあると遠いのにすぐに駆けつけてくれて
心配かけてばかりなのに・・いつも有難うございます<m(__)m>

そんなお友達に見守られたからこそ、ぶ〜ちゃんも頑張ろうという
気持ちと本来の強さも重なり今に至っているような気がします。

当日お見舞いに来てくれたじゃっくん!遠くから見守ります。。

とぅさんをじっ〜と見つめる瞳が・・・何か持ってる?

おやつ!小さな口に、うまうま貰えて良かったね!

ぶ〜ちゃんにもね!

とぅさんは、お肉の匂いがするのかな?

おねだり・・(*^_^*)


モモちゃんも来てくれましたよ!
モモちゃんもお鼻の傷早くよくなるといいね!


そしてらんまる君も・・


みんなに心配してもらって・・ぶ〜ちゃんも頑張っていました。

この後、バロンはお友達と公園散歩に行きました。。

 
鼻汁噴射・・・終息かな?
もう半年が過ぎ・・後半突入しましたが
6月27日のお話から

朝から雨の土曜日・・お昼には雨もやむはずと思っていたのに
ぜ〜んぜ〜ん止まない、だったら、バロンも狂犬病の注射して
もらえば良かったね!
お天気の良い週末はバロンの楽しみでもある大好きなボール遊びを
させたくて・・・雨の週末を狙って注射をしてもらっていました。
やまないのなら、ぶ〜ちゃんと一緒に病院に連れて行ってもらえば
良かったね!

いつもの病院へ目薬などをもらいにとぅさんが連れていってくれました。
5月終わりから、午前中のみの診療になったので多かったのでしょうね!
我が家からは車で10分ぐらいの病院ですが10時過ぎに行って
帰ってきたのは13時過ぎでぶ〜ちゃんは病院では待ちくたびれた様子で
抱っこしていても動きたくて大変だったったそうです。
だからでしょうか・・・ベッドに寝かせるとぐっすりでした。

診察の結果は・・・
目の調子もよくて、包皮の間に溜まっていた汚れも綺麗になっていると
いうことでした。
気になる体重も21日家で計ってみると3.1キロまで減少しそのまま
減少しづつけたらと思うと・・また胃が痛んだかぁさんでしたが(*_*;
病院で計ってもらうと3.35キロだったそうでまだまだです
が少し安心したかぁさんでした。

食欲は薬が効いているからなのでしょうか?
鼻詰まりは以前とは考えられないぐらい爽快のようです。。
だけど、このまま薬漬けにするのはぶ〜ちゃんの身体には良くないので
お薬が無くなった時にまた辛い思いをするのだろうかとそのことが心配
でなりません。

今回のことで、匂いを感じなくなるということほど辛く食欲がなく
なる怖さを実感したことはありません・・・
高齢のぶ〜ちゃんには痩せるだけではなく、免疫が落ちたり
命にかかわる可能性があるほどの大変なことだと思いました。

全く食べないことが続くといけないのでハイカロリーのニュートリカル
や大好きな腎臓ケアの缶詰を準備しました。
でも今は薬が効いているのでしょう。。
ニュートリカルの出番はありません。

食事内容も朝食は腎臓ケアのインテグラと野菜スープにして
夜は手作りで食欲も戻ってきました。。







鼻がきかない時は自分から食器に向かうことはなかったぶ〜ちゃんでし
たが↑のように進んで食べてくれるようになり安心しました。
給餌してあげるのも嬉しくてついついテンポが速くなったりと・・(>_<)

夜もぐっすりと眠ってくれるし、とにかく朝夕の食事を完食してくれる
のでそのことがとっても嬉しいです。。

バロンの狂犬病の注射は雨狙いの週末かな?
それともかぁさんが帰ってきてから連れていくかな?
遅すぎですよね(^^;





 
回想(その8)
6日ミルクは少し飲んでくれましたが、食事は全く食べなかったシンバ

その姿を心配そうに見守るミルキィーちゃんとマーフィー君
素敵な家族を持つことができたシンバは本当に幸せです!


当日は、愛しい家族にも会えて安心したのでしょう・・・

酸素ハウス設置してから二日ですが、呼吸は少し安定しているようにも
みえました。
だけど早く設置してあげればと後悔が残ります。

酸素ハウスの機械の音は記してあったように大きくて
近くに設置したため睡眠不足に・・・
なので寝る方向を変えて就寝しました。

すると夜中シンバの声が・・ハッと跳び起きるようにハウスを見ると
排尿、排便をしていたシンバ
とうさんを起こしすぐにシンバを抱っこして酸素マスクを
つけようとしましたが、シンバの意識は朦朧としていました・・・

シンバを抱っこしてもらうと、ぽろぽろと大粒の涙を流すとうさん
なんでこんなに早くと・・・その時シンバの息はもう

そして7日午前5時過ぎ・・・とうさんの腕の中で静かに息をひきとりました。
シンバの大きな手を撫でながら、身体をさすったり
とうさんはシンバの綺麗に広がる見事なシッポを整えて形見に・・・


ヴィントもそうでしたが、とうさんは月の内2週間は熊本で
こちらにいないので、もしかすると会えない可能性もあったのに・・・
二人とも家族が揃っている時に最期の時を迎えてくれて
私達はとても幸せだと思いました。

そして、シンバの病気が判ってからというもの・・
シンバを心配したお友達が次々と会いに来てくれて
本当に本当に有難うございました。


そして7日の夜には・・・
ブリーダーのSさん家族も来て下さり、
月曜日で仕事だったにもかかわらずいつものお友達も
シンバに会いに来てくれました・・・有難うございます。
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回想(その7)
シンバの病気について間があいてしまいましたがもう少し続きます。

1月3日・・・
朝食はシンバも横たわることなくと思っていましたが
やはり、きつそうでした。



当日午前中、父の病院に行った兄家族が我が家へと

姪のSちゃんも来る予定でしたが、H君が熱をだしてしまい急遽
来れなくなりとても残念でした。

お正月には両親と過ごす予定でしたが、父の病状など我が家もシンバの事も
あり兄の家に行くことができなくなり我が家での食事会となりました。

兄家族が来てくれることを楽しみにしていたとうさんは
メニューを考えるのもとっても楽しそうでしたし・・・
シンバの事で心配が続いていたので・・
とうさんには良い時間だったのかもしれません!



この日りんちゃんがお留守番になってしまいましたので
姪たちのターゲットはバロンでした 笑
借りてきた猫状態のバロンの顔・・・笑えますね^m^



久しぶりに兄家族と楽しいひと時を過ごすことができましたし、
ブランディやシンバにも会ってもらうことができて
楽しい一日となりました。

そして、正月三が日も終わり早速、酸素ハウスをレンタルするために
(テルコムさん)に連絡し、いろいろとお尋ねして早急に届けてもらい
たかったのですが、帰省ラッシュなどで渋滞が予想され
5日家に届けて頂くことに・・・
その折、重篤の場合は病院に預けることをお勧めしますといわれ
院長先生にお尋ねしてみると、シンバの状態からしても移動させるのは
負担もかかるということでしたし、私達もシンバに負担をかけるのは
本意ではないので、早朝設置して頂きました。

(テレコムさんは代理店が各地にあり、病院からの紹介があるといいようです)




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回想(その6)
バロンも寂しいのかな?



そしてシンバは食欲はあるものの、自分を支えるのはとても苦しそうでした。







それでも、とうさんが作ってくれる大晦日の年越しそばはシンバも
美味しそうに食べました。



2013年後半はヴィントが虹の橋を渡り、淋しくなった我が家に
シンバの余命宣告と・・・とても切ない思いをした年末となりました。

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回想(その5)

23日からのシンバは食欲もありいつもと変わらぬ生活でした。

ブランディとシンバはいっつもくっついて寝んねしてます。





時にはみんなで仲良く・・・


朝はこんな光景も・・・



同じ食事を食べる事ができるようになってからというもの
ヴィンちゃんの食事を親子で争奪です 笑


かあさんの朝食時には並んで・・・




年末やっととうさんが出張先から帰って来る日
28日はシンバの病院でしたので、午後の診察に間に合うように行きました。

待合室で順番が来るのを待っていると・・・
あらぁ〜?!



どうしたっと?って訊くと・・・
S家全員でシンシン(シンバの愛称です)に会いにきたよって、
わざわざここまで・・・
こんなにも心配して頂いて涙が出るほど嬉しかったです。

※「シンシン」という愛称をつけてくれたSママさん。。
それからはみんなが「シンシン」っていってくれて
そして、会うとシンシンを抱っこしてくれるママ・・・
シンシンが好きなんだなぁ〜って云ってくれるママ・・有難う。

パパとママと話していると、とても人懐こいゴールデン君に釘付けのバロン
お友達のベンツ君に似てたからかな?


どたばたするバロンと待っているとシンシンの診察になりました。
バロンはSママさんにお預けして

エコーで心臓を見て頂いたのですが、血液も溜まっていず次回の診療は
1月11日になりました。

Sママに預けていたバロンはピヨピヨとひよこの泣き声で
落ち着かないからと診察室に連れてきてくれました・・・
するとS家をみて、ふるふる先生もどうしたの〜って、
今日は付添がたくさんですというと笑って・・・診察は終了しました。

その後は車の中でお留守番をしてくれていたお友達わんこのおしっこタイム
などして帰りました。

S家の皆さん・・・遠いところわざわざシンシンに会いに来て下さって
本当に有難うございました。

皆さんにたくさんのパワーを頂いているシンシン・・少しでも長く
そばに居てほしいと思いました。









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回想(その4)
12月22日はヴィントの49日でした。
その日、Eママさんから綺麗なお花が届きました
お友達の優しさに何度も助けられている我が家・・有難うございます。



そして、Sママさんからもヴィントにと蘭の花が届きました。



お友達の心遣いに何とお礼をいっていいのか・・・ヴィントは幸せです。。

ヴィント!綺麗なお花を頂いて嬉しいね!


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

雪交じりの日・・・とうさんの気持ちに後押しされていった
病院でしたが、連れて行って良かったと思いました。

シンバに対するとうさんの思いをとても感じた時でもありました。

2歳で我が家であればと言って頂いたSさんの気持ちが、
そうさせたのかもしれません。

そして、一夜明け
シンバの様子をみていましたが朝食もブラン達と同じ食事で完食!!



でも可笑しかったのが、シンバの行動でした 
食事の内容にシンバの躊躇した仕種にとうさんと笑ってしまいました。

並んでの食事はブランのを確認したり、これは僕のって納得しながら食べるシンバ・・
でも今日は、みんな同じ食事・・・
か〜あさん・・僕の違うよ〜って明らかに戸惑っていた様子が
シンバ!これからは好きなものを食べていいんだよっていうと
パクパク食べてくれました (嬉)

シンバも軽快で、胸が締め付けられるようなこともなく穏やかに過ぎていき

夕方はシンバの事を気に掛けてくれているお友達が会いに来て下さいました。

お友達がくるということで、とうさんが台所に立つとシンバももれなくついて来て
いつもの光景をみることができました 笑




シンバの状況を伝えていたので、いつもと変わらぬ様子に
とても安心してくれたお友達でした。






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回想(その3)
20日はとうさんも遅くに熊本に戻り、私は心タンポナーデを検索したりと
なかなか眠りにつくことができませんでしたが、
シンバのぐっすりと眠っている姿をみて生きていてくれて良かったと思いました。

これから、シンバの食事は好きなものを食べさせていいよっていうことでしたが、
21日の朝食は療法食でした(^^ゞ

朝食後、すぐにシンバがまた同じ状況になり
水を抜かない限り、この状況は続くし命を落とす可能性は十分にあると思い
C病院に連絡しましたが、この状況で病院に連れていくのはと思い
看護師さんにはこのまま様子をみますといって電話を切りました。

シンバの体温が下がらないようにストーブの前におき、毛布などをかけ
暖かくして様子を見ることにしました。
落ち着いたようにみえたので安心したのもつかの間

2度目の発作のように同じ状況が起きました。
その時の様子は・・・シンバを抱き、とうさんにシンバの意識が
遠のいているようだと告げました・・・
とうさんは落胆の声で・・・間にあわんか〜と涙声でした。

そのままじっと抱っこしていると、少し身体も温まってきて
何とか持ち直してくれました。



そんなことがあり・・・
12月22日にヴィントの49日を迎えるにあたり、お通夜や葬儀などで
お世話になったお友達を呼んでささやかな食事会を予定していましたが、
中止せざるを得なくなったことをお友達に伝えました。

お友達も大変楽しみにしてくれていたので申訳なくて・・・

落ち着いたシンバの側にいると、インターホンが鳴り、バロンが吠えると
シンバまでも吠えて・・・落ち着かせなければ心臓に悪いと

すると、ふるふる先生からヴィントの49日にとお手紙とヴィントに似た
毛色のぬいぐるみが贈られてきました。




そのぬいぐるみを触るとヴィントが傍にいるようでとても嬉しくて・・・
涙がでて仕方ありませんでした。
かあさんの泣いている姿を見て、バロンがかあさんの顔を舐めてくれました。

すぐにでも先生にお礼の電話をしたいと思い・・・

そして、お昼過ぎにとうさんが帰ってきました。
先生からの贈り物を見せると、午後から病院に連れて行くという・・・とうさん
雪交じりの雨で寒いし、今、落ち着いているからという言葉には耳もかさず
16時からの診察に間に合うように、

ふるふる先生にはとうさんからも状況を伝えていたようで・・・
簡易酸素ボンベをもち、シンバは寒くないようにしてキャリーに入れ
P病院へと向いました。



車の中でもシンバは食欲もあり、朝の状態が嘘のようでした。





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11月4日・・・
ゆっくり過ごすことが出来た日曜日も終わり、4日午前1時過ぎ・・
かあさんの顔に寝息が・・・
目をあけるとヴィントがかあさんの方を向いて寝ていました。

ヴィンちゃんやったと〜って、嬉しくなって・・・
ず〜と身体をさすっていると・・・
起き上がろうとするので、トイレに行くのだと思い行っておいでっていうと・・・

う〜んという声を発し伏せの状態に・・・
抱き上げるとまた力がなく、父さんに夜間救急病院に電話をしてもらい

土曜日からの状況を説明し、救急病院には供血犬が居ないので、
同居犬がいますか?って訊かれたので、ダックス8歳の子がいますと伝えると
一応一緒に連れてきて下さいということでバロンを連れて病院へと向いました。

そして・・・何度も迷いながら
ふるふる先生から何か会った時の為に教えて頂いた番号にメールを・・・
だけど、結局電話をしてしまいました・・・
先生にすみません・・・と言いながら直ぐに出て頂いた先生の声を聞いて、
私の気持ちも落ち着くことができ、状況を説明して今から病院へ行きますと伝えました。

ヴィントを抱っこしながら救急病院へと向かう途中・・
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