4ダックスと料理大好き父さんと日々のこと・・・
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< これな〜に〜? | main | 病院のあと・・ >>
病院記録
ぶ〜ちゃんの病院記録(^^ゞ

先日の尿検査の結果は・・尿の比重がず〜と正常値より低かったので
今回は正常値よりやや高くなっていたこととPHも6、潜血もなしで
本当に安心しました。


そして、喉のしこりですがとても気になりすぐに検索してみました
甲状腺癌や悪性リンパ腫の文字が並ぶともう気分も下向き
返って何もしない方が精神的にもいいですね(T_T)

先生からは歯周病から、リンパが腫れているのだろうと
いうことで、このことも様子見となりました。

それと目ですが、角膜はもとには戻らないけれど、以前よりとっても
きれいになったと褒めて頂きました・・
尿沈渣に細菌となってしまいましたが・・
結果、ぶ〜ちゃんの年齢からするとまた◎にしたいと思います(*^_^*)
憂鬱な気分で行った病院でしたが少し安心できたかなぁと思っています。

そして11日の朝、いつもの時間に予約をしていた鍼治療へと・・



いつものようにアンテナもちゃんと・・笑
この日は、チッコしていないので、鍼をしている間にしてしまうと
いけないので、シートを敷いて
鍼が落ちることなく10分間頑張ったぶ〜ちゃんでした。

そして、この日も院長先生に・・
ぶ〜ちゃんが元気でいることがとても嬉しいですよって言って下さって
私たちもとっても嬉しくて。。
頂いている漢方も一役かってくれているのだと思いました。

その後、兄のところと母に会いにいってお散歩へといきました。
この様子は後ほど・・

外部検査となった血液検査の結果が気になるところでしたが、
以外にも早くその夜、C病院の院長先生からお電話をいただきました。
ちょうど電話を受けたとぅさんが結果を聴いてくれて

喉にしこりのようなものがあるのでそのために
白血球も高いだろうと思っていたところやはりやや高めでした。
でも先生曰く原因は歯周病からきているものだろうという見解でした。

それとリパーゼが少し高いそうで、今はそんなに気にすることは
ないでしょうということ、但し、嘔吐などがあった場合はすぐに
連れてきてくださいということだったそうです。

それと気になる腎臓系の結果は、
とぅさんがいうには数値が30だけれども大丈夫ですって言われたと・・
ということは多分、尿酸窒素の数値のことだろうと思います。
正常値は8−32が12月の時は19だったのが30に↑上がっているけれど
ということだと思います。
2週間後に病院ですのでその時に結果報告書を頂いてきます。
院長先生からも、年齢からするとぶ〜ちゃんは凄いですと言われたそうで、
とぅさんとても嬉しそうでした(*^_^*)

現在、診察をして頂いている2病院の先生や看護師さんに
元気でいてくれることが嬉しいと言っていただけるのは、
飼い主として、とても励みになりましたm(__)m


 
スポンサーサイト
リパーゼと聞くと、未だにドキッとする私ですが(笑)、リパーゼに関しては、数十倍の数値でも、元気にしてたのが居ますから( *´艸`)。

気になることは多いとは思いますが、「食べる」「出す」「歩く」「寝る」これが、まだまだお達者なブブ様は、立派なものです。
昔ママと良くお話しましたが「見た目が大事」高齢になると、本当にそうだと思います。

我が家の0歳児にも、ブブ様のように頑張って欲しいと思います(*^▽^*)。

Chama | 2015/04/15 11:22
*chamaさん
ご訪問有難うございます。

リパーゼの数値はとっても気になりますし、ママは特に
そうですよね!
でもあの時、ママの気転で玲雄君も元気になったし、
その後の数値は数倍でしたが、玲雄君元気でしたから
と思うものの・・(^^;

この年齢なんだしと思いながらも・・・
欲でしょうか?笑

ママとは病気のことなど良く話ましたね〜
そう「見た目が大事」ってよく言っていました・・・

ぶ〜ちゃんは大丈夫な顔してますでしょうか?

ピコちゃんが12歳8か月でお空に行ったときの
年齢に近づいた時、とても怖かったと思っていましたが、いつの間にか20歳を迎えようとしている
ぶ〜ちゃん・・

0歳児のじゃっくんに会ってもっと元気になってもらいたいなぁと思っています(*^^*)

いつも心配頂いて有難うございます。。


ブーママ | 2015/04/15 21:37
COMMENT









Trackback URL
http://pvrans.jugem.jp/trackback/822
TRACKBACK